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Webデザイナーとは?仕事内容から年収まですべて赤裸々に語っていきます!

Webデザイナ−_とは
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こんにちは、うらけんです。

  • webデザイナーとは?
  • webデザイナーの仕事内容や年収は?
  • webデザイナーに必要なスキルはどんなものか知りたい…!

本記事では、このような疑問や悩みへの答えをご紹介していきます。

前回のブログで「イラストレーターになる!」といった矢先ですが、よくよく調べてみたところ、僕はwebデザイナーを目指していることに気づきました…(笑)

これまで、ブログを書きながらプログラミングをして、デザインもして、と色々なものに手を出してきました。やってきたことを整理したところ、どうやら僕はwebデザイナーになりたかったんだということに気がつくことができました。

そのため、今回は「webデザイナー」について基本的なところを、僕の体験も踏まえながらご紹介していきます。

Webデザイナーとは?

ウェブデザイナー (web designer) とは、ウェブ(World Wide Web)に関係するデザイナーである。

(引用先:https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%96%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%BC)

ウィキペディアでは、上記のように言われています。簡単に言うと、web上のデザイン全般という感じです。

必要なスキルとしては、デザインスキルはもちろん、ライティング・プログラミングなども必要とされているようです。いわゆる何でも屋さん的な感じになるかと思います。

僕自身、webデザイナーになりたくてきたわけではないですが、やりたいことをやってきて、並べてみるとwebデザイナーというものになっていました。

ただ、僕自身、自分がwebデザイナーになりたいと気づくまで4年もかかってしまったので、もしこれから紹介する内容で「これ自分に当てはまってる…」と思ったなら、思い切ってwebデザイナーを目指してみてもいいかもしれません。

Webデザイナーは需要あるのかないのか

気になるところで、webデザイナーの需要の有無があるかと思います。

現在(2019年)においては、かなり需要があると思います。特に需要があるところは、ベンチャー企業やスタートアップ企業です。

こうした企業では、少人数制が多く、デザインに関しては外注する企業が多いです。そして、これからの時代はベンチャー企業やスタートアップ企業が増えてくるので、需要は割とあると思います。

Webデザイナーの仕事内容

webデザイナーの仕事内容として、サイト設計や運営がメインになります。ここに、SEOの知識などをもとにコンサルティングとしての仕事もあります

多くの知識が必要な分、有象無象の多い職種になっているので、ぶっちゃけ一番大事なのは実績と信頼性です。特に、実績のないコンサルほど信用のならないものはありません。

仕事内容はシンプルかもしれませんが、その奥で動いているものはかなり複雑という感じですね。

Webデザイナーなるためには

本項目では、webデザイナーになるための方法を僕自身がやってきた方法なども踏まえながら、ご紹介していきます。

資格とかいらない

まず資格についてですが、資格は必要ないです。

もし取るにしても、基礎情報技術者・応用情報技術者・TOEICくらいかと思います「webデザイナー 資格」でググってみても、「特に資格はない」という風に出てきますので、特に必要ないです。

割と実力重視なので、むちゃくちゃ資本主義社会と思っていただけると良いと思います。

Webデザイナーに必要なスキル

webデザイナーに必要なスキルを列挙すると以下の通り。

  1. adobe系ソフトのスキル(Illustrator・Photoshop)
  2. HTML/CSS/JavaScript(jQuery)/PHP/R uby(ruby on rains)
  3. ライティング(コピーライティング)
  4. SEO
  5. WordPress
  6. SNS
  7. コミュ力

上記の7つが必要かなと思います。

もちろん、ここにビジネススキルだとかが加わってきますが、webデザイナーとして働いていれば勝手に身につくので、ここでは割愛しています。

関連記事:【例アリ】ロゴとは?ロゴの種類や作り方を徹底解説!

スキルを身につけるための勉強法

勉強法については、学校には行かずに、独学で問題ないです。流れとしては、本もしくはサブスクリプションを利用すればできます。

企業レベルは上記でいけるので、そのあとは職場についてゴリゴリスキルを磨いていく。最終的にできるところまでやって、フリーランスになってやれば良いと思います。

もし、勉強するのが苦手…という方はスクールに行くのもアリだと思います。

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Webデザイナーの年収

webデザイナーの平均収入は、30万円前後と言われてます。

必要なスキル多いにもかかわらず、日本では割と給料が安いという特徴があります。他の外国では、もう少し高いようなので、ある程度慣れてきたなら、移住しちゃうのもアリだと思います。

しかし、最初の頃は、お金よりも経験を積んでいった方が良いです。お金を追うとロクなことはないのでオススメしないです。

Webデザイナーの将来性

webデザイナーの将来性ですが、上記でも記した通り割と可能性はあると思います。ただ、スキルが幅広い分、にわかな知識では給料が上がることはないです。

日々勉強という生真面目な結論にはなりますが、レベルアップしていくことが良い作品を作ることにつながり、結果的に給料もアップしていくことにつながります。

ここで紹介したもので「自分にあってるかも?」と感じた方は、ぜひwebデザイナーにチャレンジしてみてください!

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