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【例アリ】ロゴとは?ロゴの種類や作り方を徹底解説!

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こんにちは、うらけんです。

今回のテーマは「ロゴ」に関してです。

  • ロゴとはどういうものなのか?
  • ロゴの種類や作り方を知りたい…!

ロゴを作成する際に出てきやすい悩みや疑問として、上記のものがあります。

本記事では、上記のような悩みに対する答えをご紹介していきます。

また、「ロゴ作成の勉強をしたい!」という方はZimri Mayfieldさんの動画で勉強するのがオススメです。

「言語がわからない!」という方は、僕のYouTubeでもロゴなどの作り方を知ることができるので、参考にしてみてください。

僕のYouTubeではロゴ作成の方法を0から知ることができるので、ぜひ一度のぞいてみてください。

僕自身、ロゴを作り始めて約6ヶ月ほど経ちましたが、めちゃくちゃ作っていて楽しいです。

最初の頃は、「ロゴ作成なんて楽勝でしょ〜」と思っていましたが、めちゃくちゃ奥が深く、自分の思ったロゴを作ることが全然できませんでした。

今でも「コレだ!」というロゴを作れるのは、20回に1回くらいの頻度です。ロゴ作成は、作るステップはシンプルなのに、思っている以上に奥が深いものなのです。

早速、「ロゴ」の世界に入っていきましょう!

ロゴとは文字を組み合わせたもの

ロゴは文字を組み合わせて作ったものを指します。

言葉にすると、かなり抽象的ですが有名な企業のロゴを見れば、文字の組み合わせで作っていることにすぐ気付く気づくと思います。

プロ野球ならそれぞれの球団のイニシャルでできていますし、VUITTONやCHANELなどのブランドもちゃんと文字の組み合わせでできています。

ただ、こうしたロゴはむやみに組み合わせていたらできるものではないです。

ロゴ作成にはそれなりのルールがあり、最初はルールに乗りながら作成していき、その後にルールを自分なりに変えて作成していくことでオリジナリティー溢れたロゴを作ることができます。

ロゴは思っている以上に奥の深く、とてもおもしろい分野なのです。

ロゴの種類

ロゴの種類はさまざまですが、最近のトレンドとしては「未来的」とか「かっこいい」「かわいい」といったものが多いです。

そのため、意外と似たり寄ったりのロゴが多かったりします。ただ、ロゴが与える印象にも一定の法則があるため、この法則に乗りながら作成していくことで良いロゴはできていきます。

例えば、未来的なロゴにするのであれば、丸みを少なくして、先の尖った文字を使うことで未来的な印象を与えることができます。

ロゴを詳しく知りたい!という方は、僕のYouTubeで紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

ロゴデザインをするための手順

ロゴを作成する時手順ですが、意外と簡単です。ロゴ作成の手順については以下の通り。

  1. 誰に届けるのか、どのように感じてほしいかを明確にする
  2. どの文字を使うかを検討する
  3. 選んだ文字を組み合わせていく

手順自体はとてもシンプルなのですが、やってみるとなかなかに難しいです。

ロゴ作成で一番参考になるのは、Zimri MayfieldさんというYouTuberの方です。ロゴをメインに動画を配信している方なのですが、めちゃくちゃ勉強になります。

僕は、Zimri MayfieldさんのYouTubeに刺激されてロゴを作り始めたので、はじめての方でもきっとわかるはずです。

言語はおそらく英語ですが、それなりに内容も理解できます。

(具体例①)おしゃれなロゴを作るには?

ここでは、おしゃれなロゴの作り方についてご紹介していきます。

実際に作ったロゴが以下のものです。

おしゃれ_ロゴ

おしゃれの定義はなかなか難しいんですが、僕は「どこか遊び心があるもの」だと思っているので、このようなロゴを作成しました。

基本的にシャープな文字を使って、未来的なイメージを与えつつつつおしゃれ感もあるものを意識してます。

「自分ならもっとこんな風にするなぁ〜」等の意見がありましたら、Twitter等でシェアしていただければと思います!

もし、こうしたロゴを作る際に、「アイデアを持っているんだけど、作るのは…」という方は、外注するのもアリだと思います。外注するならランサーズあたりがおすすめです。

もし、「外注もなぁ…」という方がいれば、お問い合わせフォームから依頼していただければ、僕が作成します。

費用に関しては、こちらをみていただければよいかと思いますが、「1万円〜」を考えていただければと思います。

外注すれば、3万円とかするので割と割安かと思います。保証等もついていますので、安心してご利用いただけるかと思います。

(具体例②)かわいいロゴを作るには?

最後にかわいいロゴの作り方をご紹介していきます。

かわいいロゴを作成をするときには、できるだけ丸みのある文字を使うことが良いかと思います。

未来的なイメージをもたせることは難しいですが、温かみを与えることができるので多くの方に共感してもらえるロゴを作ることができるという特徴があります。

実際に作ったロゴは以下のものです。

かわいい_ロゴ

最後に

いかがでしょうか。

ロゴの作成ステップはとてもシンプルなのですが、実際に作るとなると奥が深くやることが多いのです。

ぜひ、ロゴ作成にチャレンジしてみてください!

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